- 9060
- 2026/09/17
- 時価
- 57億円
- PER 予
- 8.02倍
- 2010年以降
- 赤字-96.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.28-0.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.93%
- ROE 予
- 4.19%
- ROA 予
- 1.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年9月30日
- 1億8947万
- 2021年9月30日 +309.83%
- 7億7651万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、収益認識会計基準等の適用による、当第2四半期連結累計期間の営業収益、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益および期首の利益剰余金に与える影響は軽微であります。2021/11/15 15:03
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び営業未収入金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、営業未収入金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当第2四半期連結累計期間より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は25億90百万円となり、前連結会計年度末と比較して、1億80百万円の資金の減少(前年同期は2億57百万円の資金の減少)となりました。当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2021/11/15 15:03
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、仕入債務の減少額が4億28百万円あったものの、税金等調整前四半期純利益が3億66百万円、減価償却費が9億58百万円あったこと等により、7億76百万円の資金の増加(前年同期比5億87百万円増)となりました。