有価証券報告書-第108期(2023/04/01-2024/03/31)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「受取手数料」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取手数料」に表示していた
11,545千円は、「その他」として組み替えております。
前事業年度において、「特別損失」の「その他」に含めて表示しておりました「リース解約損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた4,589千円は、「リース解約損」として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「受取手数料」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取手数料」に表示していた
11,545千円は、「その他」として組み替えております。
前事業年度において、「特別損失」の「その他」に含めて表示しておりました「リース解約損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた4,589千円は、「リース解約損」として組み替えております。