トランコム(9058)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インダストリアルサポート事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 5100万
- 2014年9月30日 +143.14%
- 1億2400万
- 2015年9月30日 -60.48%
- 4900万
- 2016年9月30日 -40.82%
- 2900万
- 2017年9月30日 +34.48%
- 3900万
- 2018年9月30日
- -300万
- 2019年9月30日
- 1億7800万
- 2020年9月30日 -73.6%
- 4700万
- 2021年9月30日 +244.68%
- 1億6200万
- 2022年9月30日 -5.56%
- 1億5300万
- 2023年9月30日 -60.78%
- 6000万
- 2024年9月30日 +70%
- 1億200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 物流情報サービス事業については、消費の弱まりにより荷動きは鈍化傾向でしたが、貨物情報数は前年同期比1.8%増加、一方で空車情報数は同2.7%減少、成約件数は同0.4%増加となりました。売上高は、成約件数は増加したものの、定期輸送が大幅に減少したことにより減収となりました。営業利益は、新たな拠点の開設とそれに伴う人員増加、適正な運賃の支払いにより減益となりました。2023/11/02 10:00
インダストリアルサポート事業については、既存拠点における生産縮小やそれに伴う稼働人員の減少により減収減益となりました。
その他に区分される海外拠点においては、2023年1月~6月の業績が連結されております。前期に情報システム外販事業の譲渡を行ったことによる減収要因はありましたが、海外シンガポール拠点でのビルメンテナンス事業の需要が回復し、減収増益となりました。