- 9058
- 2025/01/14
- 時価
- 1058億円
- PER 予
- 20.83倍
- 2010年以降
- 5.03-22.52倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.83倍
- 2010年以降
- 0.75-3.12倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.8%
- ROA 予
- 5.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
トランコム(9058)の役員株式給付引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 2億
- 2019年6月30日 +6%
- 2億1200万
- 2019年9月30日 +6.13%
- 2億2500万
- 2019年12月31日 +5.78%
- 2億3800万
- 2020年3月31日 +4.62%
- 2億4900万
- 2020年6月30日 +5.62%
- 2億6300万
- 2020年9月30日 +5.7%
- 2億7800万
- 2020年12月31日 +4.68%
- 2億9100万
- 2021年3月31日 +3.44%
- 3億100万
- 2021年6月30日 +1.33%
- 3億500万
- 2021年9月30日 +3.61%
- 3億1600万
- 2021年12月31日 +4.75%
- 3億3100万
- 2022年3月31日 +3.63%
- 3億4300万
- 2022年6月30日 +3.79%
- 3億5600万
- 2022年9月30日 +3.65%
- 3億6900万
- 2022年12月31日 +2.98%
- 3億8000万
- 2023年3月31日 -1.58%
- 3億7400万
- 2023年6月30日 +3.21%
- 3億8600万
- 2023年9月30日 +3.11%
- 3億9800万
- 2023年12月31日 +2.76%
- 4億900万
- 2024年3月31日 +1.22%
- 4億1400万
- 2024年6月30日 +1.93%
- 4億2200万
- 2024年9月30日 +2.84%
- 4億3400万
個別
- 2019年3月31日
- 2億
- 2020年3月31日 +24.5%
- 2億4900万
- 2021年3月31日 +20.88%
- 3億100万
- 2022年3月31日 +13.95%
- 3億4300万
- 2023年3月31日 +9.04%
- 3億7400万
- 2024年3月31日 +10.7%
- 4億1400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 役員株式給付引当金
役員株式給付規程に基づく当社の取締役等への当社株式の給付に備えるため、当連結会計年度末に係る要給付額を見積り計上しております。
(4)退職給付に係る会計処理の方法
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務に基づき計上しております。
また、数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(7年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
なお、当社は退職規程に基づく退職一時金制度を採用しておりましたが、2013年3月20日をもって退職金制度を廃止しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準
当社及び連結子会社は、主に顧客の要望に合わせた総合的な物流サービスを提供しており、顧客との契約に基づき、ロジスティクスマネジメント事業においては顧客企業の物流機能の一括受託業務及び物流センターの運営業務、物流情報サービス事業においては空車情報と貨物情報のマッチング業務を起点とした現物配送業務、インダストリアルサポート事業においては生産請負業務及び人材派遣業務の役務提供を行う義務を負っております。役務提供による収益は、役務が提供されて契約条件に基づく義務が充足された時点で認識されます。契約内容により、収益は一時点又は一定の期間にわたって認識するものがあります。
これらの取引における対価は、現金等により短期で決済されることから、契約に重要な金融要素は含まれておりません。
なお、値引きやリベートなど、対価が変動する可能性のある取引はなく、返品、返金及びその他の類似の義務はありません。
(6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、並びに収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、見積期間(7年間又は10年間)にわたって均等償却しております。
(8)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3か月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。2024/06/19 10:00 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/19 10:00
(注)引当金の計上理由及び算定方法については、「第5 経理の状況 2 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項 重要な会計方針 5.引当金の計上基準」に記載しております。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 株式給付引当金 272 66 34 304 役員株式給付引当金 374 40 - 414 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2024/06/19 10:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 株式給付引当金 83 93 役員株式給付引当金 114 126 新株予約権 30 30
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2024/06/19 10:00
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 株式給付引当金 112 125 役員株式給付引当金 114 126 投資有価証券評価損 97 171
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員株式給付引当金
役員株式給付規程に基づく当社の取締役等への当社株式の給付に備えるため、当事業年度末に係る要給付額を見積り計上しております。
6.重要な収益及び費用の計上基準
当社は、主に顧客の要望に合わせた総合的な物流サービスを提供しており、顧客との契約に基づき、ロジスティクスマネジメント事業においては顧客企業の物流機能の一括受託業務及び物流センターの運営業務、物流情報サービス事業においては空車情報と貨物情報のマッチング業務を起点とした現物配送業務の役務提供を行う義務を負っております。役務提供による収益は、役務が提供されて契約条件に基づく義務が充足された時点で認識されます。契約内容により、収益は一時点又は一定の期間にわたって認識するものがあります。
これらの取引における対価は、現金等により短期で決済されることから、契約に重要な金融要素は含まれておりません。
なお、値引きやリベートなど、対価が変動する可能性のある取引はなく、返品、返金及びその他の類似の義務はありません。
7.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異の会計処理の方法は、連結財務諸表における処理と異なっております。2024/06/19 10:00