9058 トランコム

9058
2025/01/14
時価
1058億円
PER 予
20.83倍
2010年以降
5.03-22.52倍
(2010-2024年)
PBR
1.83倍
2010年以降
0.75-3.12倍
(2010-2024年)
配当 予
0%
ROE 予
8.8%
ROA 予
5.89%
資料
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有報情報

#1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計処理基準に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。
リース取引開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1)リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額
(単位:百万円)

(2)未経過リース料期末残高相当額等
(単位:百万円)
前連結会計年度
(平成25年3月31日)
当連結会計年度
(平成26年3月31日)
1年内14-
1年超--
合計14-
(3)支払リース料、減価償却費相当額及び支払利息相当額
(単位:百万円)
前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
支払リース料7414
減価償却費相当額6813
支払利息相当額10
(4)減価償却費相当額及び利息相当額の算定方法
減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
利息相当額の算定方法
リース料総額とリース物件の取得価額相当額との差額を利息相当額とし、各期への配分方法については、利息法によっております。
(減損損失)
リース資産に配分された減損損失はありません。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
前連結会計年度
(平成25年3月31日)
当連結会計年度
(平成26年3月31日)
1年内508416
1年超1,3801,026
合計1,8891,443
(貸主側)
1.ファイナンス・リース取引
(1)リース投資資産の内訳
流動資産
(単位:百万円)
前連結会計年度
(平成25年3月31日)
当連結会計年度
(平成26年3月31日)
リース料債権部分1-
見積残存価額部分--
受取利息相当額△0-
リース投資資産1-
(2)リース投資資産に係るリース料債権部分の連結会計年度末日後の回収予定額
流動資産
(単位:百万円)

(単位:百万円)

なお、リース取引開始日が適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を適用しており、その内容は次のとおりであります。
リース取引開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1)リース物件の取得価額、減価償却累計額及び期末残高
(単位:百万円)

(2)未経過リース料期末残高相当額
(単位:百万円)
前連結会計年度
(平成25年3月31日)
当連結会計年度
(平成26年3月31日)
1年内143
1年超3-
合計173
(注) 未経過リース料期末残高相当額は、未経過リース料期末残高及び見積残存価額の残高の合計額が、売上債権の期末残高等に占める割合が低いため、受取利子込み法により算定しております。
(3)受取リース料及び減価償却費
(単位:百万円)
前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
受取リース料1414
減価償却費32
(減損損失)
リース資産に配分された減損損失はありません。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
前連結会計年度
(平成25年3月31日)
当連結会計年度
(平成26年3月31日)
1年内377251
1年超428177
合計805428
2014/06/20 15:49
#2 固定資産の減価償却の方法
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年又は8年)に基づいております。2014/06/20 15:49
#3 固定資産廃棄損の注記
※5 固定資産廃棄損の内訳
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
有形固定資産その他213
無形固定資産その他-20
1037
2014/06/20 15:49
#4 業績等の概要
② 投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の払戻による収入2億25百万円などの資金の増加と、有形固定資産の取得による支出5億38百万円及び無形固定資産の取得による支出6億24百万円などの資金の減少により、結果として、10億92百万円の支出(前年同期 24億52百万円の支出)となりました。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー
2014/06/20 15:49
#5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は重要性が高まったため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた450百万円は、「ソフトウエア」261百万円、「その他」189百万円として組み替えております。
2014/06/20 15:49
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、受取手形及び売掛金が2億84百万円減少した一方、現金及び預金が3億74百万円増加したことなどにより、3億12百万円増加し192億31百万円となりました。
固定資産は、情報システム開発に伴う無形固定資産が2億55百万円、投資その他の資産が42百万円それぞれ増加した一方、減価償却などにより有形固定資産が5億51百万円減少したことにより、2億53百万円減少し142億39百万円となりました。これらにより資産合計は、58百万円増加し334億71百万円となりました。
② 負債
2014/06/20 15:49

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