受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 7億5300万
- 2018年3月31日 +2.26%
- 7億7000万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- e>2018/06/20 10:01
※2 連結会計年度末日満期手形等
連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が連結会計年度末残高に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 -百万円 101百万円 電子記録債権 - 60 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、財政状態については、次のとおりとなりました。2018/06/20 10:01
流動資産は、現金及び預金が2,008百万円、取引の増加に伴い受取手形及び売掛金が1,149百万円それぞれ増加したことなどにより、3,712百万円増加し33,585百万円となりました。
固定資産は、投資その他の資産が3百万円増加した一方、減価償却などにより、有形固定資産が170百万円、無形固定資産が168百万円それぞれ減少したことにより、335百万円減少し14,491百万円となりました。これらにより資産合計は、3,376百万円増加し48,077百万円となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2018/06/20 10:01
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。差入保証金は、主に土地、建物等の賃借契約における保証金であり、賃借先の信用リスクに晒されております。
営業債務である買掛金は、そのほとんどが1ヶ月以内の支払期日であります。また、ファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に係る資金調達を目的としたものであります。