流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 333億6300万
- 2019年3月31日 +12.91%
- 376億6900万
個別
- 2018年3月31日
- 268億1300万
- 2019年3月31日 +14.45%
- 306億8800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、財政状態については、次のとおりとなりました。2019/06/21 9:47
流動資産は、現金及び預金が3,417百万円、受取手形及び売掛金が取引の増加に伴い802百万円、それぞれ増加したことなどにより、4,305百万円増加し37,669百万円となりました。
固定資産は、無形固定資産が減価償却などにより294百万円減少した一方、有形固定資産が取得などにより248百万円、投資その他の資産が投資有価証券の取得などにより620百万円、それぞれ増加したことにより、574百万円増加し15,287百万円となりました。これらにより資産合計は、4,880百万円増加し52,957百万円となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更しております。2019/06/21 9:47
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」141百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」782百万円に含めて表示しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更しております。2019/06/21 9:47
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」222百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」522百万円に含めて表示しております。