受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 7億7000万
- 2019年3月31日 -8.05%
- 7億800万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が連結会計年度末残高に含まれております。2019/06/21 9:47
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形 101百万円 97百万円 電子記録債権 60 67 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、財政状態については、次のとおりとなりました。2019/06/21 9:47
流動資産は、現金及び預金が3,417百万円、受取手形及び売掛金が取引の増加に伴い802百万円、それぞれ増加したことなどにより、4,305百万円増加し37,669百万円となりました。
固定資産は、無形固定資産が減価償却などにより294百万円減少した一方、有形固定資産が取得などにより248百万円、投資その他の資産が投資有価証券の取得などにより620百万円、それぞれ増加したことにより、574百万円増加し15,287百万円となりました。これらにより資産合計は、4,880百万円増加し52,957百万円となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2019/06/21 9:47
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。差入保証金は、主に土地、建物等の賃借契約における保証金であり、賃借先の信用リスクに晒されております。
営業債務である買掛金は、そのほとんどが1ヶ月以内の支払期日であります。また、ファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に係る資金調達を目的としたものであります。