建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 39億6800万
- 2022年3月31日 +0.78%
- 39億9900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① 有形固定資産2022/06/17 10:00
主として、ロジスティクスマネジメント事業における建物、運搬具であります。
② 無形固定資産 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/17 10:00
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な科目の耐用年数は次のとおりであります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期の増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/06/17 10:00
建物 危険物倉庫 162百万円
土地 袋井営業所 134百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2022/06/17 10:00
当社グループは、各事業における事業所を基本単位として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 中華人民共和国広東州広州市 倉庫運営 土地・建物 48
当連結会計年度において、当社の連結子会社であるTRANCOM CHINA LOGISTICS LTD.が保有する土地・建物において、移転により収益を見込めなくなったことから、当該資産の帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額48百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/17 10:00
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な科目の耐用年数は以下のとおりであります。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2022/06/17 10:00
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。差入保証金は、主に土地、建物等の賃借契約における保証金であり、賃借先の信用リスクに晒されております。
営業債務である買掛金は、そのほとんどが1ヶ月以内の支払期日であります。また、ファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に係る資金調達を目的としたものであります。