営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 2億2200万
- 2015年9月30日 +75.68%
- 3億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△272百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△272百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/11/10 9:38
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△334百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△334百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/10 9:38 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社グループにおきましては、家電品等夏物商品や日用品・衛生用品等生活関連貨物の取り扱いが堅調に推移したものの、一部センターにおける取扱業務の縮小などが影響し、当第2四半期連結累計期間の営業収益(売上高)は112億47百万円(前年同期比5.7%減)となりました。2015/11/10 9:38
利益面におきましては、不採算業務からの撤退、適正料金収受の浸透や燃料価格の低下、また需給のタイト化を背景に、主として輸送部門の採算が改善し、営業利益は3億90百万円(前年同期比75.6%増)、経常利益は3億38百万円(前年同期比77.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億73百万円(前年同期比71.6%増)となりました。
セグメント別の営業収益の状況は次のとおりであります。