営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 5億3100万
- 2017年9月30日 +38.98%
- 7億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△349百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△349百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/10 9:06
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△345百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△345百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/10 9:06 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおきましては、ネット通販向けの物流拠点間輸送が増加したことと、家電品の在庫高が高水準に推移したことや夏場の日用品・衛生用品等生活関連貨物の取り扱いが高頻度で推移したことから、当第2四半期連結累計期間の営業収益(売上高)は123億85百万円(前年同期比11.4%増)となりました。2017/11/10 9:06
利益面におきましては、輸送部門については稼働率が上昇したこと、倉庫部門については業務の改善を進めたことから、営業利益は7億38百万円(前年同期比38.9%増)、経常利益は7億2百万円(前年同期比36.6%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は連結子会社の清算に伴う税効果により法人税等が減少した結果、5億86百万円(前年同期比71.2%増)となりました。
セグメント別の営業収益の状況は次のとおりであります。