営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 9億300万
- 2017年12月31日 +28.24%
- 11億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△511百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△511百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/02/09 9:01
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△505百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△505百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/09 9:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおきましては、ネット通販向けの物流拠点間輸送が順調に拡大し、家電品や日用品・衛生用品等の生活関連貨物の取り扱いも好調であったことから、当第3四半期連結累計期間の営業収益(売上高)は189億40百万円(前年同期比10.6%増)となりました。2018/02/09 9:01
利益面におきましては、荷主と交渉してきた契約条件の変更が進んだことに加え、輸送部門については稼働率が上昇したこと、倉庫部門については業務の改善を進めたことから、営業利益は11億58百万円(前年同期比28.3%増)、経常利益は11億17百万円(前年同期比29.9%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は連結子会社の清算に伴う税効果により法人税等が減少したこと等により、9億27百万円(前年同期比59.4%増)となりました。
セグメント別の営業収益の状況は次のとおりであります。