有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の営業収益(売上高)は65億54百万円(前年同期比6.9%増)となりました。2018/08/10 9:01
利益面におきましては、新規事業の立ち上げに向けた初期費用の発生を初め、採用増および給与改定による人件費の増加、燃料価格の上昇、外注費の増加などが影響し、営業利益は3億14百万円(前年同期比18.0%減)、経常利益は3億8百万円(前年同期比13.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、不動産賃貸物件の中途解約違約金を特別利益として計上した結果、3億23百万円(前年同期比32.9%増)となりました。
セグメント別の営業収益の状況は次のとおりであります。