アルプス物流(9055)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子部品物流事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 13億8900万
- 2014年9月30日 +5.26%
- 14億6200万
- 2015年9月30日 +11.01%
- 16億2300万
- 2016年9月30日 +19.22%
- 19億3500万
- 2017年9月30日 -14.57%
- 16億5300万
- 2018年9月30日 -8.89%
- 15億600万
- 2019年9月30日 -6.51%
- 14億800万
- 2020年9月30日 -51.14%
- 6億8800万
- 2021年9月30日 +217.88%
- 21億8700万
- 2022年9月30日 +36.4%
- 29億8300万
- 2023年9月30日 -43.25%
- 16億9300万
- 2024年9月30日 -22.03%
- 13億2000万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/09 9:22
(注)1 主たる地域市場は当社及び当社グループ各社の所在地を基礎として分類しております。(単位:百万円) 報告セグメント 合計 電子部品物流事業 商品販売事業 消費物流事業 日本 16,614 8,098 13,847 38,560
2 その他の区分に属する主な地域 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態の状況
前連結会計年度末と比較した当第2四半期連結会計期間末の資産、負債及び純資産の状況は次のとおりです。
資産については、流動資産は、現金及び預金などが減少しましたが、受取手形及び営業未収金などの増加により、769百万円増加しました。固定資産は、主に有形固定資産の増加などにより2,971百万円増加しました。これにより資産合計は、前連結会計年度末比3,740百万円増の101,024百万円となりました。
負債については、営業未払金の増加などによって流動負債は1,510百万円増加しました。固定負債はリース債務を含むその他の増加などにより315百万円増加しました。これにより負債合計は、前連結会計年度末比1,826百万円増の36,852百万円となりました。
純資産については、利益の確保による増加、為替換算調整勘定の増加などに対し、配当金支払による減少などがあり、前連結会計年度末比1,913百万円増の64,171百万円となりました。
自己資本比率は、前連結会計年度末比0.2ポイント低下し、58.7%となりました。2023/11/09 9:22