アルプス物流(9055)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子部品物流事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 22億6000万
- 2014年12月31日 +5.22%
- 23億7800万
- 2015年12月31日 +10.89%
- 26億3700万
- 2016年12月31日 +13.5%
- 29億9300万
- 2017年12月31日 -11.46%
- 26億5000万
- 2018年12月31日 -6.08%
- 24億8900万
- 2019年12月31日 -13.66%
- 21億4900万
- 2020年12月31日 -11.4%
- 19億400万
- 2021年12月31日 +60.98%
- 30億6500万
- 2022年12月31日 +54.52%
- 47億3600万
- 2023年12月31日 -42.8%
- 27億900万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/08 9:36
(注)1 主たる地域市場は当社及び当社グループ各社の所在地を基礎として分類しております。(単位:百万円) 報告セグメント 合計 電子部品物流事業 商品販売事業 消費物流事業 日本 24,995 12,247 21,010 58,253
2 その他の区分に属する主な地域 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態の状況
前連結会計年度末と比較した当第3四半期連結会計期間末の資産、負債及び純資産の状況は次のとおりです。
資産については、流動資産は、現金及び預金などが減少しましたが、受取手形及び営業未収金などの増加により、74百万円増加しました。固定資産は、主に有形固定資産の増加などにより3,042百万円増加しました。これにより資産合計は、前連結会計年度末比3,116百万円増の100,400百万円となりました。
負債については、営業未払金の増加などによって流動負債は710百万円増加しました。固定負債はリース債務を含むその他の増加などにより637百万円増加しました。これにより負債合計は、前連結会計年度末比1,348百万円増の36,374百万円となりました。
純資産については、利益の確保による増加、為替換算調整勘定の増加などに対し、配当金支払による減少などがあり、前連結会計年度末比1,768百万円増の64,026百万円となりました。
自己資本比率は、前連結会計年度末と同じく58.9%となりました。2024/02/08 9:36