- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 32.46 | 26.93 | 42.05 | 18.35 |
2014/06/18 12:59- #2 業績等の概要
このような経済環境において、当社グループは、「物流価値を活かし、グローバル成長を加速する」との基本方針のもとで、グローバル・ネットワークの拡充、独自サービスの深化、新規・深耕拡販や新市場への取り組みを進めるなど、引き続きグローバルにビジネスの拡大を図ってまいりました。
当連結会計年度の業績は、売上高が78,842百万円(前期比 10.4%増)、営業利益は4,132百万円(同 15.2%増)、経常利益は4,430百万円(同9.8%増)、当期純利益は2,119百万円(同10.0%減、前期は固定資産売却益527百万円を計上)となりました。
当連結会計年度のセグメントの概況は次のとおりです。
2014/06/18 12:59- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「税金等調整前当期純利益」に含めていた「保険返戻金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。これに伴い、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」欄以下において「保険返戻金の受取額」を独立掲記することとしました。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「税金等調整前当期純利益」に表示していた57百万円は、「保険返戻金」△57百万円、「保険返戻金の受取額」57百万円として組み替えております。
2014/06/18 12:59- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような経済環境において、当社グループは、「物流価値を活かし、グローバル成長を加速する」との基本方針のもとで、グローバル・ネットワークの拡充、独自サービスの深化、新規・深耕拡販や新市場への取り組みを進めるなど、引き続きグローバルにビジネスの拡大を図ってまいりました。
当連結会計年度の業績は、売上高が78,842百万円(前期比 10.4%増)、営業利益は4,132百万円(同 15.2%増)、経常利益は4,430百万円(同9.8%増)、当期純利益は2,119百万円(同10.0%減、前期は固定資産売却益527百万円を計上)となりました。
② 売上高
2014/06/18 12:59- #5 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
| | (単位:百万円) |
| 特別損失合計 | 78 | 35 |
| 税金等調整前当期純利益 | 4,501 | 4,402 |
| 法人税、住民税及び事業税 | 1,754 | 1,407 |
| 法人税等合計 | 1,717 | 1,725 |
| 少数株主損益調整前当期純利益 | 2,783 | 2,676 |
| 少数株主利益 | 427 | 556 |
| 当期純利益 | 2,356 | 2,119 |
| | (単位:百万円) |
| 少数株主利益 | 427 | 556 |
| 少数株主損益調整前当期純利益 | 2,783 | 2,676 |
| その他の包括利益 | | |
2014/06/18 12:59- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 当期純利益(百万円) | 2,356 | 2,119 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益(百万円) | 2,356 | 2,119 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 17,695,384 | 17,695,322 |
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