純資産
連結
- 2014年3月31日
- 403億300万
- 2015年3月31日 +7.81%
- 434億5200万
- 2016年3月31日 +3.54%
- 449億8900万
個別
- 2014年3月31日
- 263億5500万
- 2015年3月31日 +6.39%
- 280億4000万
- 2016年3月31日 +6.87%
- 299億6500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 現金及び現金同等物の当期末の残高は、前連結会計年度末と比べ1,577百万円減少し、15,950百万円となりました。2016/06/21 16:03
② 資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末比1,280百万円増の68,625百万円となりました。主な要因は、北上、郡山、韓国・光州での倉庫建設など大型の設備投資を実施したことに伴い、流動資産が現預金の減などで439百万円減少、固定資産が建物及び構築物の増などで1,720百万円増加したことによるものです。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2016/06/21 16:03
時価のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの……移動平均法による原価法を採用しております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2016/06/21 16:03 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- なお、当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は以下のとおりとなります。2016/06/21 16:03
前事業年度(自 2014年4月1日至 2015年3月31日) 当事業年度(自 2015年4月1日至 2016年3月31日) 1株当たり純資産額 791.86円 845.84円 1株当たり当期純利益金額 66.27円 75.72円 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/21 16:03
…当連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2016/06/21 16:03
4 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(2015年3月31日) 当連結会計年度(2016年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 43,452 44,989 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 5,091 5,139 (うち新株予約権(百万円)) (16) (26)