有価証券報告書-第52期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(1株当たり情報)
(注)1 当社は、2016年3月4日の当社取締役会の決議に基づき、2016年4月1日付で株式1株につき2株の株式分割を行っております。このため、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、企業結合に関する会計基準等を適用し、当該会計基準等に定める経過的な取扱いに従っております。
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額はそれぞれ、2.22円減少、0.55円及び0.55円増加しております。
3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
4 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2014年4月1日 至 2015年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2015年4月1日 至 2016年3月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 1,083.95円 | 1,125.85円 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 71.90円 | 77.46円 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 | 71.85円 | 77.37円 |
(注)1 当社は、2016年3月4日の当社取締役会の決議に基づき、2016年4月1日付で株式1株につき2株の株式分割を行っております。このため、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、企業結合に関する会計基準等を適用し、当該会計基準等に定める経過的な取扱いに従っております。
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額はそれぞれ、2.22円減少、0.55円及び0.55円増加しております。
3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2015年3月31日) | 当連結会計年度 (2016年3月31日) | |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 43,452 | 44,989 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) | 5,091 | 5,139 |
| (うち新株予約権(百万円)) | (16) | (26) |
| (うち非支配株主持分(百万円)) | (5,074) | (5,112) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 38,361 | 39,850 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(千株) | 35,390 | 35,395 |
4 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2014年4月1日 至 2015年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2015年4月1日 至 2016年3月31日) | |
| 1株当たり当期純利益金額 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益金額 (百万円) | 2,544 | 2,741 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益金額(百万円) | 2,544 | 2,741 |
| 普通株式の期中平均株式数(千株) | 35,390 | 35,394 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(百万円) | - | - |
| 普通株式増加数(千株) | 24 | 40 |
| (うち新株予約権(千株)) | ( 24) | ( 40) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 | - | - |