- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) セグメント資産の調整額9,933百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額415百万円は、全社資産の増加額であります。
3 減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却費が含まれております。
2017/06/21 14:46- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
2 調整額は以下の通りであります。
(1) セグメント資産の調整額12,328百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額607百万円は、全社資産の増加額であります。
3 減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却費が含まれております。2017/06/21 14:46 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
無形固定資産
電子部品物流事業におけるソフトウエアであります。
2017/06/21 14:46- #4 固定資産の減価償却の方法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2017/06/21 14:46- #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2017/06/21 14:46
- #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2017/06/21 14:46
- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2017/06/21 14:46- #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 固定資産の圧縮記帳
国庫補助金等の受入れに伴い、有形固定資産の取得価額から直接控除している圧縮記帳額、圧縮記帳累計額およびそれらの内訳は、次のとおりです。
2017/06/21 14:46- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2017/06/21 14:46- #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「固定資産圧縮損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた1百万円は、「固定資産圧縮損」として組み替えております。
2017/06/21 14:46- #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
従業員の退職給付に備えるため、当社グループは当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当連結会計年度末の発生費用及び負債の計上を行っております。退職給付費用及び債務は、数理計算上で設定される前提条件に基づいて算出されております。この前提条件である割引率、期待収益率、脱退率などが実際の結果と異なる場合、又はこの前提条件の変更は一般的には将来期間における費用及び債務に影響を及ぼします。
④ 固定資産の減損に係る会計基準の適用
減損損失の認識におきましては、将来キャッシュ・フローの見積り等により行っています。
2017/06/21 14:46- #12 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
| | (単位:百万円) |
| 特別利益 | | |
| 固定資産売却益 | ※3 10 | ※3 7 |
| 受取保険金 | 1 | - |
| 特別損失 | | |
| 固定資産除売却損 | ※4 55 | ※4 28 |
| 固定資産圧縮損 | 1 | 240 |
| 特別損失合計 | 57 | 268 |
2017/06/21 14:46- #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社と国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。
2017/06/21 14:46