流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 399億3700万
- 2019年3月31日 -7.58%
- 369億900万
個別
- 2018年3月31日
- 189億4500万
- 2019年3月31日 -10.42%
- 169億7100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 前連結会計年度末と比較した当連結会計年度末の資産、負債及び純資産の状況は次のとおりです。2019/06/20 13:01
資産については、流動資産が、大型の設備投資による現金及び預金の減少などにより、3,028百万円減少しました。固定資産は、加須新倉庫の建設などにより2,407百万円増加しました。これにより資産合計は、前連結会計年度末比620百万円減の75,604百万円となりました。
負債については、流動負債が、営業未払金の減少などによって2,398百万円減少しました。また、固定負債は673百万円増加し、負債合計は、前連結会計年度末比1,725百万円減の25,082百万円となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/06/20 13:01
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」305百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」432百万円に含めて表示しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2019/06/20 13:01
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」569百万円及び「投資その他の資産」の「繰延税金資産」575百万円並びに「流動負債」の「繰延税金負債」8百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」217百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」938百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」19百万円として組み替えております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が207百万円減少しております。