- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) セグメント資産の調整額11,851百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,594百万円は、全社資産の増加額であります。
3 減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却費が含まれております。
2019/06/20 13:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額11,288百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,628百万円は、全社資産の増加額であります。
3 減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却費が含まれております。2019/06/20 13:01 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主に消費物流事業における倉庫、設備(建物及び構築物、機械装置及び運搬具等)であります。
2019/06/20 13:01- #4 固定資産の減価償却の方法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2019/06/20 13:01- #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2019/06/20 13:01
- #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2019/06/20 13:01
- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2019/06/20 13:01- #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 固定資産の圧縮記帳
国庫補助金等の受入れに伴い、期中に取得した有形固定資産の取得価額から直接控除している圧縮記帳額、連結会計年度末における圧縮記帳累計額及びそれらの内訳は、次のとおりです。
2019/06/20 13:01- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/06/20 13:01- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
前連結会計年度末と比較した当連結会計年度末の資産、負債及び純資産の状況は次のとおりです。
資産については、流動資産が、大型の設備投資による現金及び預金の減少などにより、3,028百万円減少しました。固定資産は、加須新倉庫の建設などにより2,407百万円増加しました。これにより資産合計は、前連結会計年度末比620百万円減の75,604百万円となりました。
負債については、流動負債が、営業未払金の減少などによって2,398百万円減少しました。また、固定負債は673百万円増加し、負債合計は、前連結会計年度末比1,725百万円減の25,082百万円となりました。
2019/06/20 13:01- #11 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
| | (単位:百万円) |
| 特別利益 | | |
| 固定資産売却益 | ※3 5 | ※3 5 |
| 投資有価証券売却益 | - | 13 |
| 特別損失 | | |
| 固定資産除売却損 | ※4 20 | ※4 34 |
| 固定資産圧縮損 | 13 | 14 |
| 減損損失 | - | ※5 255 |
2019/06/20 13:01- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社と国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。
2019/06/20 13:01- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
商品及び貯蔵品……移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
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