- 9369
- 2026/08/27
- 時価
- 791億円
- PER 予
- 36.93倍
- 2010年以降
- 赤字-34.54倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.66倍
- 2010年以降
- 0.34-2.02倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.77%
- ROE 予
- 4.49%
- ROA 予
- 1.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年8月31日
- 19億1700万
- 2015年8月31日 +52.37%
- 29億2100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/10/15 9:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が36百万円増加、退職給付に係る負債が3億25百万円増加し、利益剰余金が2億15百万円減少、少数株主持分が33百万円増加しております。なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面は、電気料金の高止まりや人手・車両不足にともなう物流コストは増加したものの、燃料調達単価の下落に加え、営業収益の増加による利益増や業務の標準化、運送・保管業務などの合理化改善が進捗しました。2015/10/15 9:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、営業収益は1,151億74百万円と前年同期に比べ31億77百万円(2.8%増)の増収となり、営業利益は29億59百万円と前年同期に比べ11億58百万円(64.3%増)、経常利益は29億21百万円と前年同期に比べ10億3百万円(52.3%増)、四半期純利益は16億28百万円と前年同期に比べ7億94百万円(95.3%増)の増益となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。