純資産
連結
- 2013年11月30日
- 287億9300万
- 2014年11月30日 +2.67%
- 295億6100万
- 2015年11月30日 +6.38%
- 314億4800万
個別
- 2013年11月30日
- 215億8600万
- 2014年11月30日 +2.66%
- 221億6100万
- 2015年11月30日 +2.72%
- 227億6400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の長期前払費用が1億97百万円増加、退職給付引当金が1億68百万円増加し、繰越利益剰余金が19百万円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益および税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。2016/02/25 9:03
なお、当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る資産が36百万円増加、退職給付に係る負債が3億25百万円増加し、利益剰余金が2億15百万円減少、少数株主持分が33百万円増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。2016/02/25 9:03
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における固定負債の残高は、99億80百万円となり、前連結会計年度に比べ2億97百万円減少いたしました。主な要因といたしましては、リース債務は増加しましたが、長期借入金、退職給付に係る負債が減少したことによるものであります。2016/02/25 9:03
(純資産)
当連結会計年度における純資産の残高は、314億48百万円となり、前連結会計年度に比べ18億86百万円増加いたしました。主な要因といたしましては、利益剰余金、その他有価証券評価差額金が増加したことによるものであります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/02/25 9:03
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/02/25 9:03
(注)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 当連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 1株当たり純資産額 2,197.41円 2,373.79円 1株当たり当期純利益金額 102.43円 169.44円