- 9369
- 2026/08/27
- 時価
- 791億円
- PER 予
- 36.93倍
- 2010年以降
- 赤字-34.54倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.66倍
- 2010年以降
- 0.34-2.02倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.77%
- ROE 予
- 4.49%
- ROA 予
- 1.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年5月31日
- 16億9900万
- 2016年5月31日 +33.78%
- 22億7300万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、従来、一部の車両等の運搬具については、耐用年数を4年として減価償却を行ってきましたが、第1四半期連結会計期間より、運搬具の種類により耐用年数を8年~15年に変更しております。また、有形固定資産(一部の車両等の運搬具を除く)について、残存価額を備忘価額の1円に変更しております。2016/07/15 9:00
以上の変更により、従来の方法に比べ、当第2四半期連結累計期間の営業利益は473百万円(過年度取得分279百万円増、当期取得分193百万円増)増加、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ465百万円(過年度取得分272百万円増、当期取得分193百万円増)増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面は、新規・領域拡大にともなう利益増に加え、保管の効率化や運送業務の合理化改善が進捗し増益となりました。2016/07/15 9:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、営業収益は751億90百万円と前年同期に比べ6億81百万円(0.9%減)の減収となり、営業利益は21億24百万円と前年同期に比べ3億86百万円(22.2%増)、経常利益は22億73百万円と前年同期に比べ5億74百万円(33.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億9百万円と前年同期に比べ46百万円(4.8%増)の増益となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。