- 9369
- 2026/10/05
- 時価
- 733億円
- PER 予
- 34.24倍
- 2010年以降
- 赤字-34.54倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.54倍
- 2010年以降
- 0.34-2.02倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.83%
- ROE 予
- 4.49%
- ROA 予
- 1.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2018年11月30日
- 14億1800万
- 2019年11月30日 -16.5%
- 11億8400万
個別
- 2018年11月30日
- 11億2200万
- 2019年11月30日 -14.97%
- 9億5400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/02/25 9:04 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/02/25 9:04
投資活動の結果使用した資金は、前連結会計年度に比べ10億83百万円増加し、79億91百万円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出、無形固定資産の取得による支出および貸付けによる支出の増加によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が2~50年、機械装置及び運搬具が2~18年、工具、器具及び備品が2~20年であります。2020/02/25 9:04
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他 2~50年2020/02/25 9:04
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が2~50年、機械装置及び運搬具が2~18年、工具、器具及び備品が2~20年であります。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/02/25 9:04