建物(純額)
個別
- 2022年11月30日
- 85億1300万
- 2023年11月30日 -4.32%
- 81億4500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (1)提出会社2024/02/26 9:00
(2)国内子会社事業所名(所在地) セグメントの名称 設備の内容 年間賃借料(百万円) 中日本支社(東京都府中市) 共同物流事業 土地・建物 3,971 西日本支社(兵庫県神戸市東灘区) 共同物流事業 土地・建物 2,431 東日本支社(茨城県猿島郡五霞町) 共同物流事業 土地・建物 898 本社(東京都調布市) 共同物流事業全社 土地・建物 32
(3)在外子会社会社名 事業所名(所在地) セグメントの名称 設備の内容 年間賃借料(百万円) キユーソーティス㈱ 本社(東京都調布市)他24営業所 共同物流事業 土地・建物 119 ㈱エスワイプロモーション 本社(東京都江東区)他14営業所 共同物流事業 土地・建物 280 キユーソーサービス㈱ 本社(東京都調布市)他12営業所 関連事業 土地・建物 7 ㈱キユーソーエルプラン 本社(東京都調布市)他8ブロック 共同物流事業 土地・建物 0 ㈱サンエー物流 本社(東京都昭島市)他6営業所 専用物流事業 土地・建物 261 ㈱サンファミリー 本社(埼玉県三郷市)他21営業所 専用物流事業 土地・建物 665 アクシアロジ㈱ 本社(大阪府枚方市)他9営業所 専用物流事業 土地・建物 369 キユーソーアレスト㈱ 本社(大阪府枚方市)他4営業所・3センター 専用物流事業 土地・建物 82 ㈱フレッシュデリカネットワーク 本社(東京都府中市)他1営業所 共同物流事業 土地・建物 81 ㈱久松運輸 本社(香川県綾歌郡宇多津町)他4支社 共同物流事業 土地・建物 87 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (イ)有形固定資産(リース資産を除く)2024/02/26 9:00
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が2~50年、機械装置及び運搬具が2~18年、工具、器具及び備品が2~20年であります。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2024/02/26 9:00
前連結会計年度(自 2021年12月1日至 2022年11月30日) 当連結会計年度(自 2022年12月1日至 2023年11月30日) 建物及び構築物 1百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 6百万円 19百万円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2024/02/26 9:00
前連結会計年度(自 2021年12月1日至 2022年11月30日) 当連結会計年度(自 2022年12月1日至 2023年11月30日) 建物及び構築物 1百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 57百万円 59百万円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2024/02/26 9:00
前連結会計年度(自 2021年12月1日至 2022年11月30日) 当連結会計年度(自 2022年12月1日至 2023年11月30日) 建物及び構築物 35百万円 66百万円 機械装置及び運搬具 24百万円 51百万円 - #6 固定資産除売却損の注記
- ※3.固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2024/02/26 9:00
前事業年度(自 2021年12月1日至 2022年11月30日) 当事業年度(自 2022年12月1日至 2023年11月30日) 建物 24百万円 44百万円 構築物 2百万円 6百万円 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/02/26 9:00
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年11月30日) 当連結会計年度(2023年11月30日) 土地 4,324百万円 5,386百万円 建物及び構築物機械装置及び運搬具 3,365百万円3,330百万円 3,206百万円3,325百万円 計 11,019百万円 11,919百万円
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 2024/02/26 9:00
- #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(会社別、事業別)を単位としてグルーピングを行っております。当連結会計年度において、上記の営業所について収益性の低下が認められるため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失3,447百万円として計上しております。その内訳は、建物及び構築物248百万円、機械装置及び運搬具3,172百万円、工具、器具及び備品19百万円およびその他7百万円であります。2024/02/26 9:00
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、鑑定評価等合理的に算定された評価額に基づき評価しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/02/26 9:00
建物 3~50年
機械及び装置 2~17年