- 9369
- 2026/08/27
- 時価
- 791億円
- PER 予
- 36.93倍
- 2010年以降
- 赤字-34.54倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.66倍
- 2010年以降
- 0.34-2.02倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.77%
- ROE 予
- 4.49%
- ROA 予
- 1.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注)第3四半期に係る四半期報告書は提出しておりませんが、第3四半期に係る各数値については金融商品取引所の定める規則により作成した四半期情報を記載しており、期中レビューは受けておりません。2025/02/27 9:00
- #2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- a.総論2025/02/27 9:00
本決議は、会社法第362条第5項(同法第362条第4項第6号)に基づき、代表取締役により具体的に実行されるべき当社の内部統制システムの構築において、取締役・従業員が遵守すべき基本方針を明らかにするとともに、会社法施行規則第100条の定める同システムおよび金融商品取引法に基づく財務報告に係る内部統制システムの体制整備に必要とされる各条項に関する大綱を定めるものである。
本決議に基づく内部統制システムの構築は、代表取締役の指示の下、速やかに実行すべきものとし、かつ、内部統制システムについての定期的な見直しによってその改善をはかり、さらに、効率的で適法な企業体制を作ることを目的とする。 - #3 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- ッジ会計が適用されていないデリバティブ取引2025/02/27 9:00
商品関連
前連結会計年度(2023年11月30日) - #4 事業等のリスク
- (1)競争の激化について2025/02/27 9:00
当社グループが属する食品物流業界は、商品の小型化による収受料金単価の低下および少子高齢化に伴う消費低迷、企業による在庫圧縮・物流の見直しによる貨物の減少等の要因により競争が激化しております。
当社グループにおいては、コスト低減による価格競争力の強化に取り組むとともに、物流情報システムおよび物流技術を駆使することで得意先満足度の一段の向上を図り、既存得意先との取引拡大および新規得意先の開拓を推進しております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (ハ)棚卸資産2025/02/27 9:00
商品、貯蔵品は、主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)で評価しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #6 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 1【提出会社の親会社等の情報】2025/02/27 9:00
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2025/02/27 9:00
種類 事業年度末現在発行数(株)(2024年11月30日) 提出日現在発行数(株)(2025年2月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 25,355,800 25,355,800 株式会社東京証券取引所(スタンダード市場) ・権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式・単元株式数100株 計 25,355,800 25,355,800 - - - #8 監査報酬(連結)
- 表1:常勤監査役と社外監査役の合同監査活動の概況 ●:職務担当 □:任意/部分的に担当2025/02/27 9:00
d.監査役と会計監査人の連携領域 内容 職務分担 常勤監査役 社外監査役 事業所への監査役合同監査(社外取締役合同) ● □ (4)会計監査 会社法、金融商品取引法期末監査結果報告 ● ● 監査計画、四半期経過報告、半期レビュー報告 ● □ 会計監査人評価の実施 ● ●
監査役と会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人との連携内容は、次の通りです。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (評価基準)2025/02/27 9:00
商品は原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)で評価しております。
(評価方法) - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2025/02/27 9:00
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針