建物(純額)
個別
- 2024年11月30日
- 75億9700万
- 2025年11月30日 -2.61%
- 73億9900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (1)提出会社2026/02/24 12:49
(2)国内子会社事業所名(所在地) セグメントの名称 設備の内容 年間賃借料(百万円) 中日本支社(東京都府中市) 共同物流事業 土地・建物 3,906 西日本支社(兵庫県神戸市東灘区) 共同物流事業 土地・建物 2,438 東日本支社(茨城県猿島郡五霞町) 共同物流事業 土地・建物 963 本社(東京都調布市) 共同物流事業全社 土地・建物 15
(3)在外子会社会社名 事業所名(所在地) セグメントの名称 設備の内容 年間賃借料(百万円) キユーソーティス㈱ 本社(東京都調布市)他24営業所 共同物流事業 土地・建物 132 ㈱エスワイプロモーション 本社(東京都江東区)他14営業所 共同物流事業 土地・建物 326 キユーソーサービス㈱ 本社(東京都調布市)他13営業所 関連事業 土地・建物 7 ㈱キユーソーエルプラン 本社(東京都調布市)他7ブロック 共同物流事業 土地・建物 0 ㈱サンエー物流 本社(東京都昭島市)他7営業所 専用物流事業 土地・建物 268 ㈱サンファミリー 本社(埼玉県三郷市)他20営業所 専用物流事業 土地・建物 573 アクシアロジ㈱ 本社(大阪府枚方市)他11営業所 専用物流事業 土地・建物 384 キユーソーアレスト㈱ 本社(大阪府枚方市)他4営業所・3センター 専用物流事業 土地・建物 81 ㈱フレッシュデリカネットワーク 本社(東京都府中市)他3営業所 共同物流事業 土地・建物 100 キユーソー四国㈱ 本社(香川県綾歌郡宇多津町)他6営業所 共同物流事業 土地・建物 95 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が2~50年、機械装置及び運搬具が2~18年、工具、器具及び備品が2~20年であります。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5~10年)に基づく定額法、顧客関連資産については効果の及ぶ期間(11~29年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/02/24 12:49 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2026/02/24 12:49
前連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当連結会計年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) 建物及び構築物 1百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 88百万円 90百万円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2026/02/24 12:49
前連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当連結会計年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) 建物及び構築物 51百万円 39百万円 機械装置及び運搬具 36百万円 24百万円 - #5 固定資産除売却損の注記
- ※3.固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2026/02/24 12:49
前事業年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当事業年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) 建物 37百万円 19百万円 構築物 7百万円 4百万円 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/02/24 12:49
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年11月30日) 当連結会計年度(2025年11月30日) 土地 6,777百万円 7,941百万円 建物及び構築物機械装置及び運搬具 4,832百万円2,594百万円 4,701百万円4,384百万円 計 14,204百万円 17,250百万円
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 2026/02/24 12:49
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/02/24 12:49
当社グループは、原則として、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(会社別、事業別)を単位としてグルーピングを行っております。当連結会計年度において、上記の営業所について閉鎖の意思決定を行ったことから、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失75百万円として計上しております。その内訳は、建物及び構築物40百万円、機械装置及び運搬具33百万円および工具、器具及び備品1百万円であります。場所 用途 種類 東京都江東区 営業所 建物及び構築物等
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は零として評価しております。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (イ)有形固定資産(リース資産を除く)2026/02/24 12:49
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が2~50年、機械装置及び運搬具が2~18年、工具、器具及び備品が2~20年であります。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く) - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/02/24 12:49
建物 3~50年
機械及び装置 2~17年 - #11 重要な契約等(連結)
- 財務制限条項が付された主な借入金契約2026/02/24 12:49
会社名 PT Kiat Ananda Cold Storage PT Ananda Solusindo PT Manggala Kiat Ananda PT Trans Kontainer Solusindo 返済期日 2025年10月~2037年5月 2025年10月~2030年9月 2025年10月 2025年10月 担保 土地、建物および物流設備 土地、建物および物流設備 無 無 財務制限条項 ・流動比率を最低100%以上とすること・元利金返済カバー率を最低100%以上とすること・負債比率を最大400%以内とすること ・流動比率を最低100%以上とすること・元利金返済カバー率を最低100%以上とすること・負債比率を最大200%以内とすること ・流動比率を最低100%以上とすること・元利金返済カバー率を最低100%以上とすること・負債比率を最大200%以内とすること ・流動比率を最低100%以上とすること・元利金返済カバー率を最低100%以上とすること・負債比率を最大400%以内とすること