- 9051
- 2026/09/01
- 時価
- 75億円
- PER 予
- 13.69倍
- 2010年以降
- 赤字-56.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.14倍
- 2010年以降
- 0.65-1.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.13%
- ROE 予
- 8.35%
- ROA 予
- 2.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業収益
連結
- 2017年3月31日
- 146億8148万
- 2018年3月31日 +8.11%
- 158億7241万
個別
- 2017年3月31日
- 72億4191万
- 2018年3月31日 -0.83%
- 71億8196万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 営業収益2018/06/28 11:47
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 3社
非連結子会社の名称
KSユーラシア㈱
ファーイースト・トレーディング㈱
久保洪潤科技発展(大連)有限責任公司
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、営業収益、当期純損益、利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/28 11:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のなかで当社グループは、各事業分野において社会環境等の変化や顧客ニーズに対応したソリューション型の営業活動及びCS(顧客満足)活動を展開するとともに、継続した3PL(企業物流の包括的受託)事業、アウトソーシング事業、フォワーディング事業、レコードマネジメントサービス事業及びトランクルーム事業の拡張に向けた取り組みと東北農業の特徴を活かしたアグリ事業の構築や地方公共団体からの海外ビジネス支援業務の受託など、業容拡大に努めてまいりました。2018/06/28 11:47
この結果、当連結会計年度の営業収益は、15,872百万円(対前年同期比108.1%)、営業利益は249百万円(対前年同期比122.3%)、経常利益は経営者保険解約による受取保険金及び投資有価証券売却益などの計上と営業外費用の減少により、284百万円(対前年同期比225.7%)となりましたが、親会社株主に帰属する当期純損益は関連会社等に対する貸付債権の一部について、貸倒引当金繰入額を計上したことなどにより、95百万円の損失(前年同期は147百万円の利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。