大宝運輸(9040)の営業原価の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年12月20日
- 65億3200万
- 2010年12月20日 +0.64%
- 65億7369万
- 2011年12月20日 -1.43%
- 64億7985万
- 2012年12月20日 +1.94%
- 66億539万
- 2013年12月20日 +2.45%
- 67億6721万
- 2014年12月20日 -4.56%
- 64億5866万
- 2015年12月20日 -3.97%
- 62億204万
- 2016年12月20日 +0.2%
- 62億1458万
- 2017年12月20日 -4.03%
- 59億6401万
- 2018年12月20日 -0.89%
- 59億1120万
- 2019年12月20日 +1.33%
- 59億8959万
- 2020年12月20日 -5.02%
- 56億8907万
- 2021年12月20日 -4.57%
- 54億2911万
- 2022年12月20日 +2.45%
- 55億6204万
- 2023年12月20日 -4%
- 53億3933万
- 2024年12月20日 +0.75%
- 53億7945万
- 2025年12月20日 +2.51%
- 55億1424万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間におけるわが国の経済は、新型コロナウイルス感染症にかかる行動制限の緩和等により経済活動が徐々に正常化に向かっている一方で、急激な円安の進行や、ロシアのウクライナ侵攻の長期化によるエネルギー価格や原材料価格の上昇が続いており、依然として先行きは不透明な状況が続いております。2024/02/01 13:02
このような状況のもと、当第3四半期累計期間は、前年同四半期と比較して、経常利益は既存顧客の料金改定が一定の効果を得ることができましたが、過年度に発生した減価償却不足を営業原価に一括計上したことにより減益となりました。
その結果、営業収益は58億74百万円(前年同四半期比3.4%減)、経常利益は2億24百万円(前年同四半期比2.4%減)、四半期純利益は1億32百万円(前年同四半期比12.4%減)となりました。