営業収益
個別
- 2021年12月20日
- 59億2716万
- 2022年12月20日 +2.55%
- 60億7856万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間におけるわが国の経済は、新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和され、経済活動の正常化に向けた動きが見られましたが、ウクライナ情勢の長期化や、原材料価格・エネルギー価格の高騰、円安に伴う急激な物価高など、先行きは依然として不透明な状況で推移しました。2023/02/01 13:05
その結果、営業収益は60億78百万円(前年同四半期比2.6%増)、経常利益は2億30百万円(前年同四半期比10.2%増)、四半期純利益は1億50百万円(前年同四半期比12.7%減)となりました。
流動資産は、35億44百万円(前期末比1.0%増、33百万円増)となり、そのうち現金及び預金は21億2百万円(前期末比43百万円減)、受取手形及び営業未収入金は13億80百万円(前期末比53百万円増)となりました。 - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2023/02/01 13:05
新型コロナウイルス感染症の影響により社会経済活動が停滞し、当社は営業収益減少等の影響が生じており ます。当社は、当該影響が当事業年度も一定期間続くとの仮定のもと、会計上の見積りを行っております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響は不確定要素が多いことから、当事業年度の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
なお、前事業年度の有価証券報告書に記載した内容から、重要な変更はありません。