- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一サービスの外部顧客への売上高が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2023/06/16 10:46- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2023/06/16 10:46- #3 役員報酬(連結)
(注)業績連動報酬の額の算定の基礎として選定した業績指標の内容は、2018年度の営業収益、経常利益を基準とし、その期以降平均増減率が大幅に変動する場合に限り平均増減率を乗じて算定しております。当該指標を選択した理由は、公表される数値であり、特別要因を除く営業収益性を示す基準として適正であると判断したためです。なお、業績連動報酬に係る指標の実績は、2022年4月から2023年3月までの報酬に関しては、営業収益7,851,918千円、経常利益255,950千円であります。
③ 役員ごとの報酬等の総額等
2023/06/16 10:46- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社は、長期安定的な事業継続と成長、利益の確保を目標としており、全社と各事業の営業収益及び営業利益を重要な経営指標としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2023/06/16 10:46- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当事業年度の営業収益は78億51百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益は2億34百万円(前年同期比4.2%減)、経常利益は2億55百万円(前年同期比0.1%減)、当期純利益は1億66百万円(前年同期比18.4%減)となりました。
② キャッシュ・フローの状況
2023/06/16 10:46- #6 製品及びサービスごとの情報
1 製品及びサービスごとの情報
単一サービスの外部顧客への売上高が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/06/16 10:46- #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
※当事業年度においては東郷コールドセンター支店(前事業年度は「三好支店における倉庫事業の一部の主要な事業拠点」であった資産グループ)において、主に主要顧客向けの営業収益の低迷により、継続して営業損益がマイナスとなっていることから減損の兆候が認められました。そのため、割引前将来キャッシュ・フローの算出を行った結果、帳簿価額を下回っておりましたが、不動産鑑定評価に基づく正味売却価額が帳簿価額を上回っていたことから、減損損失を計上しておりません。
(2) 認識した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2023/06/16 10:46- #8 金融商品関係、財務諸表(連結)
③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
当社は、各部署からの報告に基づき経理部が資金繰りを把握しております。また、手許流動性を営業収益の2ヶ月分相当に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
2023/06/16 10:46- #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区別して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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