建物(純額)
個別
- 2023年3月20日
- 23億1241万
- 2024年3月20日 -8.41%
- 21億1796万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、構築物、機械及び装置、工具、器具及び備品、及び無形固定資産であります。2024/06/17 9:16
2 土地及び建物の一部を賃借しております。賃借している土地の面積については、[ ]で外書しております。
3 上記の他、リース契約による主な賃借設備は次のとおりであります。 - #2 固定資産除売却損の注記
- ※5 固定資産除売却損の内訳2024/06/17 9:16
前事業年度(自 2022年3月21日至 2023年3月20日) 当事業年度(自 2023年3月21日至 2024年3月20日) 建物 510 千円 1,006 千円 構築物 0 千円 68 千円 - #3 担保に供している資産の注記
- (担保に提供している資産)2024/06/17 9:16
(上記に対応する債務)前事業年度(2023年3月20日) 当事業年度(2024年3月20日) 土地 886,720 千円 886,720 千円 建物 191,075 千円 169,830 千円 計 1,077,795 千円 1,056,551 千円
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウェア ・・・・・ 本社 会計固定資産ソリューション導入 41,900 千円2024/06/17 9:16
建物 ・・・・・・・・・ 大高支店 倉庫エレベーター 20,000 千円
3 当期減少額の主なものは次のとおりであります。 - #5 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 2023年3年21日 至 2024年3月20日)2024/06/17 9:16
(減損損失を認識するに至った経緯)用途 種類 場所 合計 事務所、駐車場 建物、土地 四日市支店(三重県四日市市) 56,500千円
営業活動から生ずる損益の継続的なマイナスが認められたため、減損損失を認識しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2024/06/17 9:16
当事業年度末における固定資産の残高は、前事業年度末と比べて1億87百万円減少し、60億96百万円となりました。これは建物が1億94百万円減少したことが主な要因であります。
(流動負債) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産…定率法によっております。2024/06/17 9:16
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
(2) 無形固定資産…定額法によっております。