無形固定資産
個別
- 2023年3月20日
- 4685万
- 2024年3月20日 +18.73%
- 5563万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、構築物、機械及び装置、工具、器具及び備品、及び無形固定資産であります。2024/06/17 9:16
2 土地及び建物の一部を賃借しております。賃借している土地の面積については、[ ]で外書しております。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/17 9:16
※当事業年度においては東郷コールドセンター支店において、主に主要顧客向けの営業収益の低迷により、継続して営業損益がマイナスとなっていることから減損の兆候が認められました。そのため、割引前将来キャッシュ・フローの算出を行った結果、帳簿価額の2,429,054千円を下回っておりましたが、不動産鑑定評価に基づく正味売却価額が帳簿価額を上回っていたことから、減損損失を計上しておりません。前事業年度 当事業年度 有形固定資産※ 5,758,163 5,466,816 無形固定資産※ 46,858 55,633
※当事業年度においては四日市支店において、主に主要顧客向けの営業収益の低迷により、継続して営業損益がマイナスとなっていることから減損の兆候が認められました。そのため、割引前将来キャッシュ・フローの算出を行った結果、帳簿価額の255,315千円を下回っており、不動産鑑定評価に基づく正味売却価額も帳簿価額を下回っていたことから、減損損失56,500千円を計上しております。なお、減損損失計上後の帳簿価額は200,508千円です。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
貯蔵品
移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産…定率法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。2024/06/17 9:16