サカイ引越センター(9039)の資産の部 - クリーンサービス事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2017年3月31日
- 44億1500万
- 2018年3月31日 +8.58%
- 47億9400万
- 2019年3月31日 -0.52%
- 47億6900万
- 2020年3月31日 +7.13%
- 51億900万
- 2021年3月31日 -0.53%
- 50億8200万
- 2022年3月31日 +1.52%
- 51億5900万
- 2023年3月31日 +16.67%
- 60億1900万
- 2024年3月31日 +2.87%
- 61億9200万
- 2025年3月31日 +0.53%
- 62億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/20 15:07
当社グループは引越運送業務を当社で、またそれに付随する業務を各連結子会社で行っております。従って、セグメントは当社グループの事業を基礎として構成されており、「引越事業」、「電気工事事業」、「クリーンサービス事業」及び「リユース事業」の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- (注)なお、セグメントと担当会社の関係は、以下のとおりであります。2025/06/20 15:07
セグメントの名称 会社名 電気工事事業 株式会社エレコンBlue Wash株式会社 クリーンサービス事業 株式会社SDホールディングスダイカンサービス株式会社株式会社ディ・アイ・ティー株式会社クリーン・システム リユース事業 株式会社サカイ引越サンタ―株式会社ジェイランド株式会社キッズドリーム - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布 法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行っております。2025/06/20 15:07
なお、再評価差額については、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/20 15:07
当社グループは引越運送業務を当社で、またそれに付随する業務を各連結子会社で行っております。従って、セグメントは当社グループの事業を基礎として構成されており、「引越事業」、「電気工事事業」、「クリーンサービス事業」及び「リユース事業」の4つを報告セグメントとしております。 - #5 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/20 15:07
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外書で記載しております。2025年3月31日現在 電気工事事業 257 (8) クリーンサービス事業 304 (126) リユース事業 226 (247)
2.臨時従業員には、準社員、契約社員、アルバイト、パートタイマーを含んでおります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ーンサービス事業においては人件費等の上昇により利益が前年同期比を下回りました。2025/06/20 15:07
(注1)その他の区分は、報告セグメントに含まれないセグメントであり、不動産賃貸業等であります。報告セグメント 売上高(百万円) 前期比(%) セグメント利益(百万円) 前期比(%) 電気工事事業 4,641 100.9 658 99.3 クリーンサービス事業 5,470 103.9 466 94.1 リユース事業 6,833 110.0 92 428.2
(注2)セグメント利益の調整額△123百万円はセグメント間取引消去等であります。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/06/20 15:07
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 89,312 96,000 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - 53 (うち新株予約権(百万円)) (-) (53)