流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 317億6600万
- 2022年3月31日 +3.42%
- 328億5200万
個別
- 2021年3月31日
- 250億6200万
- 2022年3月31日 +1.52%
- 254億4300万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (1)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/06/20 16:21
流動資産 186百万円
固定資産 1,020百万円 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしました。これにより、顧客との約束が財又は サービスを他の当事者に提供されるように手配する履行業務である場合には、代理人として純額で収益を認識しております。2022/06/20 16:21
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金期首残高、当事業年度の損益及び1株当たり情報に与える影響は軽微であります。収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形」及び「売掛金」は、当事業年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について 新たな表示方法により組替えを行っておりません。
(時価の算定に関する会計基準の適用) - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしました。これにより、顧客との約束が財又は サービスを他の当事者に提供されるように手配する履行業務である場合には、代理人として純額で収益を認識しております。2022/06/20 16:21
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金期首残高、当連結会計年度の損益及び1株当たり情報に与える影響は軽微であります。収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について 新たな表示方法により組替えを行っておりません。 また、「流動負債」の「その他」に含めていた「前受金」を当連結会計年度より独立掲記することといたしました。
(時価の算定に関する会計基準の適用) - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社クリーンシステムを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/06/20 16:21
流動資産 186 百万円 固定資産 1,020 百万円 のれん 170 百万円 流動負債 △188 百万円 固定負債 △533 百万円 株式の取得価額 655 百万円 現金及び現金同等物 105 百万円 差引:連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 △550 百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①流動資産2022/06/20 16:21
当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末と比較し1,085百万円(3.4%)増加の32,852百万円となりました。
これは、主として現金及び預金の増加(前連結会計年度末と比較し1,089百万円の増加)によるものであります。