営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 63億2300万
- 2022年12月31日 +25.6%
- 79億4200万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- このような状況のもと、当社が保有する有形固定資産の減価償却の方法として適正な期間損益計算の観点から再検討を行った結果、安定的な作業件数の実施という事業方針、及び、経営環境の変化への対応により、設備投資の平準化を進めていくこと、また、既存設備も含めた車両の安定した稼働も見込まれることから、費用を均等に配分する定額法へ変更することが、経済的実態をより適切に反映する合理的なものであると判断しました。2023/02/10 13:28
なお、この変更による当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益への影響額は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特別損失につきましては、特に説明する事項はありません。2023/02/10 13:28
以上の結果、営業利益は7,942百万円(前年同四半期比25.6%増)となり、経常利益は8,121百万円(前年同四半期比20.6%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては5,570百万円(前年同四半期比32.5%増)となりました。
②財政状態の分析