構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 7億7200万
- 2019年3月31日 -10.75%
- 6億8900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2019/06/18 14:02
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当企業グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2019/06/18 14:02
当企業グループは、管理会計上の区分を基礎にグルーピングを行っており、遊休資産及び賃貸地については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。上記物流施設等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。場所 用途 種類 減損損失 株式会社スーパーレックス岡山早島第一センター(岡山県都窪郡) 営業設備 建物及び構築物等 11百万円
なお、回収可能価額は、使用価値により評価しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2019/06/18 14:02
ただし、近物レックス㈱の建物(建物附属設備を含む)及び、その他の会社の1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。