訂正有価証券報告書-第111期(2023/04/01-2024/03/31)
g.監査法人の異動
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
第109期(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)EY新日本有限責任監査法人
第110期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)普賢監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1) 当該異動に係る監査公認会計士等の名称
①選任する監査公認会計士等の名称
普賢監査法人
②退任する監査公認会計士等の名称
EY新日本有限責任監査法人
(2) 当該異動の年月日
2022年6月28日
(3) 退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
1997年3月31日
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5) 当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人は、2022年6月28日開催の第109回定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。当社は、EY新日本有限責任監査法人を会計監査人として長期にわたって選任してまいりましたが、監査役会は、監査期間が長期にわたること、また当社の事業規模に適した監査対応と監査費用の相当性について検討いたしました結果、その後任として新たに普賢監査法人を会計監査人として選任するものであります。
(6) 上記(5)の理由及び経緯に対する意見
①退任する公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ています。
②監査役会の意見
妥当であると判断しております。
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
第109期(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)EY新日本有限責任監査法人
第110期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)普賢監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1) 当該異動に係る監査公認会計士等の名称
①選任する監査公認会計士等の名称
普賢監査法人
②退任する監査公認会計士等の名称
EY新日本有限責任監査法人
(2) 当該異動の年月日
2022年6月28日
(3) 退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
1997年3月31日
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5) 当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人は、2022年6月28日開催の第109回定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。当社は、EY新日本有限責任監査法人を会計監査人として長期にわたって選任してまいりましたが、監査役会は、監査期間が長期にわたること、また当社の事業規模に適した監査対応と監査費用の相当性について検討いたしました結果、その後任として新たに普賢監査法人を会計監査人として選任するものであります。
(6) 上記(5)の理由及び経緯に対する意見
①退任する公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ています。
②監査役会の意見
妥当であると判断しております。