9035 第一交通産業

9035
2026/07/31
時価
288億円
PER 予
10.97倍
2010年以降
赤字-33.46倍
(2010-2026年)
PBR
0.56倍
2010年以降
0.3-1.02倍
(2010-2026年)
配当 予
3.4%
ROE 予
5.08%
ROA 予
1.22%
資料
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第一交通産業(9035)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
920億8400万
2009年3月31日 -9.69%
831億6500万
2009年12月31日 -38.26%
513億4900万
2010年3月31日 +37.59%
706億5200万
2010年6月30日 -72.49%
194億3800万
2010年9月30日 +88.07%
365億5700万
2010年12月31日 +50.18%
549億300万
2011年3月31日 +35.11%
741億7800万
2011年6月30日 -76.14%
177億200万
2011年9月30日 +113.09%
377億2200万
2011年12月31日 +53.77%
580億500万
2012年3月31日 +43.82%
834億2200万
2012年6月30日 -75.78%
202億200万
2012年9月30日 +91.69%
387億2500万
2012年12月31日 +58.7%
614億5500万
2013年3月31日 +42.95%
878億5000万
2013年6月30日 -77.18%
200億4400万
2013年9月30日 +109.18%
419億2900万
2013年12月31日 +56.95%
658億600万
2014年3月31日 +39.53%
918億1700万
2014年6月30日 -80.58%
178億3000万
2014年9月30日 +117.12%
387億1300万
2014年12月31日 +57.54%
609億8800万
2015年3月31日 +49.14%
909億5800万
2015年6月30日 -75.94%
218億8400万
2015年9月30日 +119.58%
480億5300万
2015年12月31日 +50.49%
723億1600万
2016年3月31日 +52.13%
1100億1600万
2016年6月30日 -80%
220億600万
2016年9月30日 +100.42%
441億500万
2016年12月31日 +53.6%
677億4700万
2017年3月31日 +49.53%
1013億400万
2017年6月30日 -78.12%
221億6800万
2017年9月30日 +109.31%
463億9900万
2017年12月31日 +48.3%
688億800万
2018年3月31日 +46.39%
1007億3000万
2018年6月30日 -79.27%
208億8000万
2018年9月30日 +119.36%
458億200万
2018年12月31日 +52.72%
699億4900万
2019年3月31日 +51.78%
1061億7000万
2019年6月30日 -81.12%
200億4500万
2019年9月30日 +129.09%
459億2100万
2019年12月31日 +61.95%
743億6900万
2020年3月31日 +41.99%
1055億9500万
2020年6月30日 -86.37%
143億9700万
2020年9月30日 +127.16%
327億400万
2020年12月31日 +92.07%
628億1300万
2021年3月31日 +25.37%
787億4800万
2021年6月30日 -73.71%
207億200万
2021年9月30日 +98.2%
410億3200万
2021年12月31日 +64.9%
676億6200万
2022年3月31日 +37.16%
928億500万
2022年6月30日 -76.06%
222億1800万
2022年9月30日 +91.68%
425億8700万
2022年12月31日 +53.79%
654億9600万
2023年3月31日 +51.11%
989億7200万
2023年6月30日 -80.67%
191億2900万
2023年9月30日 +130.08%
440億1200万
2023年12月31日 +60.77%
707億5600万
2024年3月31日 +42.34%
1007億1100万
2024年6月30日 -80.39%
197億5200万
2024年9月30日 +131.54%
457億3300万
2024年12月31日 +48.04%
677億100万
2025年3月31日 +46.91%
994億5900万
2025年6月30日 -79.77%
201億2000万
2025年9月30日 +130.67%
464億1000万
2025年12月31日 +76.25%
817億9800万
2026年3月31日 +37.51%
1124億8200万

個別

2008年3月31日
257億1800万
2009年3月31日 -27.55%
186億3300万
2010年3月31日 -25.88%
138億1000万
2011年3月31日 +24.87%
172億4500万
2012年3月31日 +16.39%
200億7200万
2013年3月31日 +6.32%
213億4100万
2014年3月31日 -3.91%
205億700万
2015年3月31日 +4.71%
214億7300万
2016年3月31日 +70.48%
366億700万
2017年3月31日 -34.55%
239億6000万
2018年3月31日 +8.6%
260億2100万
2019年3月31日 +19.59%
311億1800万
2020年3月31日 -3.22%
301億1500万
2021年3月31日 +4.42%
314億4500万
2022年3月31日 +10.6%
347億7800万
2023年3月31日 +4.78%
364億3900万
2024年3月31日 -6.06%
342億2900万
2025年3月31日 -10.59%
306億300万
2026年3月31日 +13.56%
347億5300万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)46,410112,482
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)3383,527
2026/06/26 10:41
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(6)不動産金融事業 貸金業
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/26 10:41
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社は、㈱アクシス・ワンであります。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/26 10:41
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2026/06/26 10:41
#5 事業等のリスク
なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであり、また、全てを網羅するものではありません。
1.売上高及び売上総利益の変動について
(1)タクシー事業
2026/06/26 10:41
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/26 10:41
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/26 10:41
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における我が国経済は、雇用・所得環境の改善を背景に、個人消費が緩やかに回復いたしました。一方で、継続的な物価上昇や金利動向の先行き不透明感に加え、深刻さを増す労働力不足が経済の押し下げ要因となるなど、依然として予断を許さない状況で推移いたしました。
このような状況の下、当連結会計年度の経営成績は、タクシー事業での運賃改定の進展と移動需要の着実な取り込み、不動産分譲事業での竣工物件の順調な引渡し、不動産再生事業における大型物件の売却を主要因として売上高は112,482百万円(前連結会計年度比13.1%増)、営業利益は3,580百万円(同17.6%増)、経常利益は4,059百万円(同1.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,065百万円(同17.6%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2026/06/26 10:41
#9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の連結子会社では、北九州市小倉北区その他の地域において、賃貸用のテナントビル及び賃貸住宅等を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は2,352百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費に計上)、減損損失は82百万円(特別損失に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は2,368百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費に計上)、減損損失は105百万円(特別損失に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2026/06/26 10:41
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/26 10:41
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社に対する主なものは、次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高2,441百万円2,618百万円
営業費用254161
2026/06/26 10:41
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/26 10:41

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