売上高
連結
- 2022年6月30日
- 21億1000万
- 2023年6月30日 +3.93%
- 21億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 9:38
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)2023/08/14 9:38
当社グループの不動産分譲事業では、顧客のニーズに合わせて第4四半期連結会計期間に竣工する物件の割合が高いため、第4四半期連結会計期間の売上高が高くなる傾向にあります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 乗務員募集・採用では国土交通省「働きやすい職場認証制度」のPR、事業所内保育所や近隣保育施設との業務提携、若年者の採用優遇制度「夢チャレ」、事業所見学会の実施、インターネット、ホームページ、テレビCM等の活用により女性乗務員や若年層の採用を進めることで、若返り及び定着を図っております。(括弧内の数値はいずれも2023年6月30日現在)2023/08/14 9:38
売上高は利用者の需要回復と運賃改定の進展により12,054百万円(前年同四半期比7.1%増)となり、国土交通省のコロナ対策の特例休車のほか、広範囲にわたる経費削減に取り組んだものの、セグメント損失は126百万円(前年同四半期はセグメント損失251百万円)となりました。
タクシー認可台数は前連結会計年度末比9台増の8,164台ですが、このうちタクシー特措法に基づく特定地域内で稼働ができない状態(休車)の6台及びコロナ対策の特例休車535台が含まれており、稼働可能な台数は7,623台となっております。なお、認可台数に含まれていない預かり減車179台は、将来UD車等で復活が可能となっております。