営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 3億9464万
- 2014年6月30日 -7.21%
- 3億6620万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/08/12 9:05
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △127,313 四半期連結損益計算書の営業利益 394,649
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/08/12 9:05
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △113,579 四半期連結損益計算書の営業利益 366,201 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下で当社グループは、お客様の立場に立ったより良い物流サービスを提案、提供し、既存顧客との取引拡大と新規顧客の開拓を積極的に推進するとともに、コスト削減のため輸送の効率化と経費節減にも積極的に取組んでまいりました。2014/08/12 9:05
この結果、物流の効率化及び不動産の有効活用などを推進してまいりましたことから、当第1四半期連結累計期間の営業収入は、29億7千5百万円(前年同四半期比3.6%増)となりましたが、燃料価格の高騰や外部委託の増加などの要因でコスト増となり、営業利益は3億6千6百万円(前年同四半期比7.2%減)、経常利益は3億5千2百万円(前年同四半期比6.8%減)、四半期純利益は2億1千5百万円(前年同四半期比0.7%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。