営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 9億1184万
- 2015年12月31日 +2.02%
- 9億3022万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 9:13
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △337,362 四半期連結損益計算書の営業利益 911,847
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 9:13
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △357,279 四半期連結損益計算書の営業利益 930,225 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下で当社グループは、お客様の立場に立ったより良い物流サービスを提案、提供し、既存顧客との取引拡大と新規顧客の開拓を積極的に推進するとともに、コスト削減のため輸送の効率化と経費節減にも積極的に取組んでまいりました。2016/02/12 9:13
この結果、物流の効率化施策の推進と不動産の有効活用施策が奏効したことから、当第3四半期連結累計期間の営業収入は、90億6千9百万円(前年同四半期比4.7%増)、営業利益は9億3千万円(前年同四半期比2.0%増)、経常利益は8億9千9百万円(前年同四半期比2.1%増)となり、固定資産除売却損の減少などにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億7千5百万円(前年同四半期比18.5%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。