- 9034
- 2026/08/28
- 時価
- 162億円
- PER 予
- 11.1倍
- 2010年以降
- 3.38-12.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.16-0.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.94%
- ROE 予
- 5.99%
- ROA 予
- 3.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 1億6761万
- 2019年3月31日 -13.88%
- 1億4435万
個別
- 2018年3月31日
- 1億6106万
- 2019年3月31日 -12.97%
- 1億4016万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/28 9:20 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
・未成工事支出金
個別法による原価法によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2019/06/28 9:20建物 15年~38年 構築物 10年~30年 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
貯蔵品 最終仕入原価法(貸借対照表計上額は収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年~38年
構築物 10年~30年2019/06/28 9:20