ソフトウエア
個別
- 2013年12月31日
- 9300万
- 2014年12月31日 -50.54%
- 4600万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (ロ)無形固定資産2015/03/25 15:14
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)につきましては、定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法、その他の無形固定資産につきましては、定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/03/25 15:14 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/03/25 15:14
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 有形固定資産その他(工具、器具及び備品) 4 3 ソフトウエア 0 0 無形固定資産その他 0 - - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)2015/03/25 15:14
当社グループは、主に管理会計上の区分であり、継続的に収支の把握を行っている支店、事業所及び営業所等を単位として資産のグルーピングを行っております。なお、遊休不動産については、物件毎に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 茨城県かすみがうら市 事業用資産 建物、機械装置及び土地等 千葉県野田市 事業用資産 建物附属設備、器具備品及びソフトウエア等 神奈川県厚木市 事業用資産 建物
収益性が低下した資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(328百万円)として特別損失に計上しました。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2015/03/25 15:14
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウエア」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に表示していた434百万円は、「その他」として組み替えております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~58年
機械装置及び運搬具 2~25年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法、その他の無形固定資産につきましては定額法によっております。
③ リース資産(連結会社間のリース契約に係る資産を含む)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証がある場合は当該金額)とする定額法によっております。2015/03/25 15:14