無形固定資産
連結
- 2016年12月31日
- 10億4200万
- 2017年12月31日 +2.11%
- 10億6400万
個別
- 2016年12月31日
- 1億2900万
- 2017年12月31日 -3.1%
- 1億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、セグメント間取引消去0百万円及び各報告セグメントに帰属しない当社及び一部の連結子会社の本社等の間接部門に係る減価償却費70百万円であります。2018/03/27 15:01
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去△404百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産85百万円であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去40百万円及び各報告セグメントに配分していない当社及び一部の連結子会社の本社等の間接部門に係る損益△194百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去△38,537百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産47,504百万円であります。全社資産の主なものは当社及び一部の連結子会社の余資運用資金(現金及び預金)、グループ内金融及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額は、セグメント間取引消去△0百万円及び各報告セグメントに帰属しない当社及び一部の連結子会社の本社等の間接部門に係る減価償却費64百万円であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去△141百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産98百万円であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/03/27 15:01 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、物流事業における設備(建物、機械装置及び運搬具)であります。2018/03/27 15:01
(ロ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #4 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」は、主に工具、器具及び備品並びに無形固定資産であります。2018/03/27 15:01
2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法、その他の無形固定資産については、定額法によっております。2018/03/27 15:01 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/03/27 15:01
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 有形固定資産その他(工具、器具及び備品) 7 5 無形固定資産その他(ソフトウエア) 3 4 計 65 48 - #7 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/03/27 15:01
投資活動により使用した資金は、前連結会計年度に比べ19億16百万円減少し、81億27百万円となりました。これは主に物流施設、車両の入替等による有形及び無形固定資産の取得による支出92億19百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 収益性が低下した資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(99百万円)として特別損失に計上しました。2018/03/27 15:01
その内訳は、建物及び構築物0百万円、土地75百万円、リース資産13百万円、有形固定資産その他1百万円、無形固定資産その他8百万円であります。
なお、回収可能額は正味売却価額または使用価値により測定しており、正味売却価額は主に不動産鑑定評価額を使用しております。また、使用価値は将来キャッシュ・フローを5.3%で割り引いて算定しております。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法、その他の無形固定資産については定額法によっております。2018/03/27 15:01