営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 8億1100万
- 2018年3月31日 +12.45%
- 9億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去11百万円及び各報告セグメントに配分していない当社及び一部の連結子会社の本社等の間接部門に係る損益△46百万円であります。2018/05/10 15:00
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/10 15:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資戦略では、昨年着工した茨城県稲敷郡阿見町における三温度対応の物流施設(延床面積約3千坪、平成30年5月竣工予定)及び大阪府住之江区南港における仮称・大阪南港物流センター(延床面積約1万8千坪、平成31年3月竣工予定)の建設工事を進めました。また、埼玉県岩槻市及び入間市にて合計1万1千坪の倉庫を賃借し新拠点開設の準備を進めました。2018/05/10 15:00
これらの結果、売上高は372億1百万円(前年同四半期比6.9%増)となりました。営業利益は1億1百万円増加し9億12百万円(同12.5%増)となりました。一方、持分法による投資利益が減少したことにより経常利益は8億48百万円(同8.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億6百万円(同20.8%減)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。