営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 17億4300万
- 2018年6月30日 +34.08%
- 23億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去20百万円及び各報告セグメントに配分していない当社及び一部の連結子会社の本社等の間接部門に係る損益△88百万円であります。2018/08/10 15:01
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 15:01
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資戦略では、5月に茨城県稲敷郡阿見町にて三温度対応の物流施設(延床面積約3千坪)が竣工し、食品物流の3PL拠点として稼働いたしました。昨年12月に着工した大阪府住之江区南港の大阪南港物流センター(延床面積約1万8千坪、平成31年3月竣工予定)では、順調に建設工事を進めております。また、千葉県野田市瀬戸においては、当社グループ最大規模の物流施設建設用地3万5千坪を取得いたしました。2018/08/10 15:01
これらの結果、売上高は771億78百万円(前年同四半期比7.5%増)となりました。営業利益は、5億94百万円増加し23億37百万円(同34.1%増)、経常利益は22億33百万円(同8.6%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益はデューデリジェンス費用等に起因する税金費用の増加により12億21百万円(同13.9%減)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。