営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 9億331万
- 2020年12月31日 -29.92%
- 6億3308万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/08 15:12
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △1,126,053 四半期連結損益計算書の営業利益 903,317
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/08 15:12
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △1,231,636 四半期連結損益計算書の営業利益 633,081 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 物流業界においては、巣ごもり需要によるネット通販市場の拡大に伴う物流需要が拡大傾向にあるものの、世界的に新型コロナウイルス感染症の収束時期が不透明な状況下にあり、今後の経営環境への影響が依然として不透明な状況にあります。2021/02/08 15:12
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は172億85百万円(前年同期比5.7%減)、営業利益は6億33百万円(同29.9%減)、経常利益は8億25百万円(同14.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億28百万円(同15.1%減)となりました。営業利益については、新型コロナウイルス感染症の拡大等による影響を受け、景気が急減速するなど運送事業の一部業務等の減少が影響し減益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。