営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 6億3308万
- 2021年12月31日 +69.3%
- 10億7179万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/02/07 15:15
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △1,231,636 四半期連結損益計算書の営業利益 633,081
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/02/07 15:15
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △1,152,443 四半期連結損益計算書の営業利益 1,071,790 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 物流業界においては、外出自粛や企業のテレワーク推奨等の巣ごもり需要による、ネット通販市場の拡大に伴う物流需要が拡大傾向にある一方で、新たな変異株による新型コロナウイルス感染症の動向や世界的な半導体供給不足の影響による各メーカーの生産量の減少など、今後の経営環境への影響が不透明な状況にあります。2022/02/07 15:15
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は196億30百万円(前年同期比13.6%増)、営業利益は10億71百万円(同69.3%増)、経常利益は12億16百万円(同47.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億円(同51.3%増)となりました。新型コロナウイルス感染症の収束時期が見通せない状況ですが、中期経営計画2023達成に向けた業容拡大、経費削減への取組や業務効率上昇を推進した結果、売上高、利益ともに前年同期を上回りました。
第1四半期連結会計期間の期首より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。)等を適用しております。なお、「収益認識に関する会計基準」等の適用による経営成績への影響は軽微であります。詳細につきましては、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」をご参照ください。